◆新年のご挨拶マツリダ マツリダゴッホ 元旦



◆新年のご挨拶マツリダ



ドリームジャーニー
「皆さま!!」


マツリダゴッホ
「新年」


ドリームジャーニー
「あけまして!!」


マツリダゴッホ
「おめでとう」


ドリームジャーニー
「ござい!!」


マツリダゴッホ
「マツリダ」



ドリームジャーニー
「・・・・」


マツリダゴッホ
「・・・・」



ドリームジャーニー
「・・・なんすかこれ 汗」


マツリダゴッホ
「新年のご挨拶マツリダ」



ドリームジャーニー
「分割する意味ないですよね 汗
卒業式みたいになってますよ 汗」


マツリダゴッホ
「うむ」



ドリームジャーニー
「てゆうかボクの『ござい』ってなんすか 汗
ゴッホさんが最後決めたかっただけでしょー! 汗」


マツリダゴッホ
「うむ」



ドリームジャーニー
「あのですね
この時期、皆さん大掃除のついでに、読者の登録を解除される方が多いんですよ 汗」


マツリダゴッホ
「うむ」



ドリームジャーニー
「ですから、この時期あんまりくだらないことやってると
読者が減るからやめてくださいっ!!汗」


マツリダゴッホ
「知るか」



ドリームジャーニー
「知ってくださいよっ!!汗
ボク的にはこの時期は、登場しない方がいいと思うんですっ!」


マツリダゴッホ
「ソンナノ関係ネ」



ドリームジャーニー
「こ、小島よしお? 汗」


マツリダゴッホ
「そんなセオリーなど関係ねえ。読みたくなかったら去ってくれマツリダ」



ドリームジャーニー
「ゴ、ゴッホさん 汗汗」


マツリダゴッホ
「見よ。ワシのこの反逆精神」



ドリームジャーニー
「はぁ・・・」


マツリダゴッホ
「まさに
反逆のカリスマツリダ」



ドリームジャーニー
「ま、魔裟斗さんですか? 汗」


マツリダゴッホ
「そうそれ」



ドリームジャーニー
「ハァ・・・
ゴッホさん・・2011年は自分の言いたいことばっか言うんじゃなくて
もっと媒体の運営という面からも考えてくださいよ」


マツリダゴッホ
「シラネ」



ドリームジャーニー
「ちょっと! 怒」


マツリダゴッホ
「ワシ的には、2010年は
1日3回登場したりメチャクチャやって、読者0人になるかテストしてみたのだが
なんでみんな解除しないのだマツリダ」



ドリームジャーニー
「ああ・・・終わった・・
うちの看板がこんなことでは・・・泣」


マツリダゴッホ
「ジャーニー・・・」



ドリームジャーニー
「なんすか」


マツリダゴッホ
「おもち食べたい」



ドリームジャーニー
「し、知らないっすよ!汗
自分で焼いて食べればいいでしょー!怒」


マツリダゴッホ
「なんか怒ってる?」



ドリームジャーニー
「ゴッホさんのせいでしょー? 怒
さあ!
もう帰りますよっ!
皆さん、お正月で忙しいんですからっ!!怒」


マツリダゴッホ
「まだ帰らないもんっ!!」



ドリームジャーニー
「じゃあ一生そこにいなさいっ!!怒
置いていくからね!!怒怒」


マツリダゴッホ
「エーン 泣」



ドリームジャーニー
「では皆さま、新年も宜しくお願い致します♪」


マツリダゴッホ
「宜しくお願い致しマツリダ」



– 2011年もつづく –

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